のお仕事

オリジナルノウハウをかしたお仕事で起承転結社自Menu
おもてなしズムJAPAN
日本独自の言語・習慣・感性は世界的な観点から見ると規格外でわかりづらい事が多く、それが摩擦の要因にもなります。まずは規格外の我々が外の世界を理解し、その上で「おもてなし」や「おすそわけ」、「おせっかい」、「もったいない」等の日本的価値観を広げ、我々の価値観が理解された土壌で経済も人間関係も構築できる世の中を創るべく、「着眼大局、着手小局」で活動しています。
Street Smart Academy
同じ研修を同環境で同時期に受けても、成果は個々人で大きな差が産れます。実は受け入れる側の「器」や「意識」に大きな差があるのがその要因です。まずは自身の「器」を大きくし、自分自身の意識を大きく成長させる事。そのための研修です。「正解のない命題の答え」や「思考停止の仕組み」を理解し、日常生活の一コマ一コマが勉強や発想のヒントとなる好奇心の育て方をゲーム感覚で楽しく習得、街に出て実体験をして皮膚感覚で理解していきます。
家族塾 Family Training
旧態依然としていた日本の教育が節目を迎えようとしています。
2021年のセンター試験から大きく試験の内容が変わり、これまでとは全く違う感性や力量が問われます。従来の「正解を探し出す能力」ではなく「何を感じ取りどう表現するか」に重点が置かれます。観察力・好奇心・独創性・表現力の育成に定型化した方程式はなく、長きにわたる日常的な教育環境が必要で、本人はもちろん両親の理解・協力が必要です。子供だけではなく家族も新しい勉強(親自身が理解しきれていない視野)を一緒に学ぶ「塾」です
管理職の褒め方教室
他人や子供、果ては動物に至るまで、躾や指導をする際に、信賞必罰、飴と鞭が必要なのは自然な事です。しかし昨今、被害妄想的なハラスメント意識が罰を与え鞭を振るう事を極めて難しくしています。罰や鞭がなくなった環境で、賞と飴が用いられれば、人を堕落させ甘やかす事になるのはお分かりの通りです。では、どうやって人をマネジメントすれば良いのか。それはハラスメント的に問題視されにくい方法、つまり「褒める」というノウハウを活用する事です。ただし、従来の罰と鞭の対極にある「褒める」ではなく、罰や鞭を内包した「褒め方」が必要になるのです。今までとは違い、組織運営を意識した「褒め方」を学びます。